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<title>drecom_tanakachiekoのブログ</title> 
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<modified>2012-05-26T01:40:24Z</modified> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, drecom_tanakachieko </copyright>
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<title>お引越し</title> 
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<modified>2010-03-02T17:07:13Z</modified> 
<issued>2007-05-25T15:01:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_tanakachieko.573456</id>
<summary type="text/plain">移動しますた
http://tnaka.blog.shinobi.jp/

















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<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573456.html">
<![CDATA[移動しますた<br>
<a href="http://tnaka.blog.shinobi.jp/" target="_blank">http://tnaka.blog.shinobi.jp/</a><br>
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<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/272 -->]]> 
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<title>2006・11・19（日）</title> 
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<modified>2010-03-02T17:07:17Z</modified> 
<issued>2006-09-26T12:21:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573455</id>
<summary type="text/plain">イベントやります～ 
音楽聴きながら、社会問題をもうちょい身近に考えてみようっていうイベントです。 
難しい事はわかんなくても 
まずは知るという一歩から！！！ 

今回の場所はちょいと変り種！！ 
廃校になった小学校の音楽室でやります！ 
楽しみ～～～っっっっ 


い...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573455.html">
<![CDATA[イベントやります～ <br>
音楽聴きながら、社会問題をもうちょい身近に考えてみようっていうイベントです。 <br>
難しい事はわかんなくても <br>
まずは知るという一歩から！！！ <br>
<br>
今回の場所はちょいと変り種！！ <br>
廃校になった小学校の音楽室でやります！ <br>
楽しみ～～～っっっっ <br>
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いらっしゃれる方は予約お願いしますっ<br>
<br>
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slidingdoor　vol.2 <br>
■日時：2006年11月19日（日）open/15:30 -- close/20:00 <br>
■場所：旧・新宿区立淀橋第三小学校（音楽室） <br>
■料金：前売り予約/2000円 <br>
★60名限定。人数に達し次第受付を終了致します。 <br>
★売り上げから経費を差し引いた全額を [NGO・難民を助ける会] へ寄付致します。 <br>
■ＬＩＶＥ <br>
★ボファーナhttp://www.tone.jp/bophana/index.shtml <br>
★グッドラックヘイワhttp://www.goodluckheiwa.com/ <br>
■講演：難民を助ける会 http://www.aarjapan.gr.jp/ <br>
■ＤＪ：kuru-chan、南雲弟（foodstock) <br>
■協力 <br>
POM2 http://www.jirai.org/ <br>
ＧＬＯＢＥ　ＰＲＯＪＥＣＴ <br>
ボーイスカウト堺第11団のみなさん <br>
(有)成武建物管理会社 <br>
pangea http://pangea-26west.com/ <br>
他 <br>
■寄付先■（収入から経費を抜いた全額を寄付します） <br>
難民を助ける会http://www.aarjapan.gr.jp/ <br>
<br>
★内容★ <br>
・地雷パネル・模型の展示 <br>
・音楽ライブ <br>
・NGOの方の講演 <br>
・関連書籍やグッズの物販など <br>
<br>
旧・新宿区立淀橋第三小学校 <br>
http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/08access/08acce_map2.gif <br>
〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-12-30 <br>
東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅より徒歩約８分【2番出口】 <br>
都営大江戸線「都庁前」駅より徒歩約１４分　※丸ノ内線「西新宿」駅連絡通路経由 <br>
<br>
★予約方法★ <br>
お名前・フリガナ・人数・メールアドレスを明記の上、 <br>
info@slidingdoor.jp にメール送信して下さい<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_tanakachieko/imgs/4/a/4a0fdee2.jpg" class="photo" alt="web_dm.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_tanakachieko/imgs/a/b/ab455c3c.jpg" class="photo" alt="web_b.jpg" border="0"></div><div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_tanakachieko/imgs/4/f/4f25db32.jpg" class="photo" alt="web_good.jpg" border="0"></div><br>
<br>
<br>
■出演者プロフィール■ <br>
★Bophana（ボファーナ） <br>
http://www.tone.jp/bophana/index.shtml <br>
山田里香(Vo.&amp;Shaker.)、小池龍平(G.&amp;Vo.)、織原良次(B.)によるサンバ、ボサノヴァ、MPB等のブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティック・トリオ。2003年4月結成。同年7月より都内カフェを中心にライブ活動を開始。その容姿からは想像できない艶やかな歌声が魅力の山田里香と、日本人離れしたクール・ヴォイスの小池龍平から紡ぎ出されるハーモニーは絶品。そして、織原良次が奏でるフレットレスベースによるジャジーなアプローチも、他のバンドとは一線を画す要素となっている。2005年1月、リトル・クリーチャーズの青柳拓次と共同プロデュースによる、1stアルバム「Bophana」(「2005年ブラジル・ディスク大賞」11位入選）をリリース。 現在はブラジル音楽の老舗「青山プラッサ・オンゼ」を拠点に、全国のイベントにも多数出演中。 <br>
※バンド名「Bophana」は、山田里香のカンボジア人である母親の名前の読み方を変えて付けたもの。 <br>
<br>
★goodluckheiwa（グッドラックヘイワ） <br>
http://www.goodluckheiwa.com/ <br>
元SAKEROCK／オンザオンザブッシュの野村卓史（key)と現SAKEROCK／KILLING FLOORの伊藤大地（dr／口笛)により、2004年初頭に結成。ニューオリンズ～ブレイクビーツに至るまで、様々な音楽のエッセンスを強力にカットインさせたフレッシュ＆グルーヴィーなインスト・デュオ！ <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
■詳細■ <br>
http://www.slidingdoor.jp/ <br>
<br>
<br>
<br>
よろすく！！！！！<br>

<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/271 -->]]> 
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<title>【装画】Promenades</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573454.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:13Z</modified> 
<issued>2006-08-28T00:52:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573454</id>
<summary type="text/plain">東京大学出版会より 
今度はフランス語の教科書の表紙です。 

まだ画像はアップされてませんが以下の本デス 
http://www.utp.or.jp/bd/4-13-082126-1.html
</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573454.html">
<![CDATA[東京大学出版会より <br>
今度はフランス語の教科書の表紙です。 <br>
<br>
まだ画像はアップされてませんが以下の本デス <br>
http://www.utp.or.jp/bd/4-13-082126-1.html
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/270 -->]]> 
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<title>【映画】蟻の兵隊</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573453.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:12Z</modified> 
<issued>2006-08-14T05:07:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573453</id>
<summary type="text/plain">またスゴイ映画を観てしまった。 
〔蟻の兵隊〕http://www.arinoheitai.com/ 
上映前から随分と話題になっていたのだけれど、 
ここまで壮絶な映画だとは思ってもみなかった。 


戦後61年。 
しかし、まだ戦争を終えていない人々がいる。 
国家と軍隊、ポツダム宣言、靖国、...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573453.html">
<![CDATA[またスゴイ映画を観てしまった。 <br>
〔蟻の兵隊〕http://www.arinoheitai.com/ <br>
上映前から随分と話題になっていたのだけれど、 <br>
ここまで壮絶な映画だとは思ってもみなかった。 <br>
<br>
<br>
戦後61年。 <br>
しかし、まだ戦争を終えていない人々がいる。 <br>
国家と軍隊、ポツダム宣言、靖国、歴史教育。 <br>
私は知らなかった。 <br>
第２次世界大戦後も中国に残留し、中国の内戦を戦った日本兵達の事を。 <br>
この映画の主役である奥村和一さんという方の人生を。 <br>
<br>
<br>
<br>
心臓を抉り取られるような映画だった。 <br>

<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/269 -->]]> 
</content>
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<title>大阪</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573452.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:12Z</modified> 
<issued>2006-08-07T23:30:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573452</id>
<summary type="text/plain">さっき帰ってきました。 
大阪は熱かった。 
昨日は濃厚でした。 

今まで何年も続けてきたイベントを一新して、 
今回から新しいタイトルでのイベント。 
ここに至るまで、色んな事がありました。 
故に想いも一入。 
sliding door。 
http://www.slidingdoor.jp/ 
第一回は...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573452.html">
<![CDATA[さっき帰ってきました。 <br>
大阪は熱かった。 <br>
昨日は濃厚でした。 <br>
<br>
今まで何年も続けてきたイベントを一新して、 <br>
今回から新しいタイトルでのイベント。 <br>
ここに至るまで、色んな事がありました。 <br>
故に想いも一入。 <br>
sliding door。 <br>
http://www.slidingdoor.jp/ <br>
第一回は大阪、パンゲアにて。 <br>
ラターボもアーガイルもやっぱステキ。 <br>
ラムさんのお話も、聡君のお話も <br>
飾りのない言葉は人の心を揺さぶる。 <br>
<br>
絶望的な現実に悲観しながらも、 <br>
小さいながら希望は存在している。 <br>
いつもそう思う。 <br>
必要なのは、種を撒き続ける事。 <br>
<br>
<br>
次回は11月に東京で。 <br>
まだ内容はヒミツだけど、 <br>
またちょっとステキな事をします。 <br>
<br>
<br>
<br>
みんな、いつもありがとう
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/268 -->]]> 
</content>
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<title>【映画】「王と鳥」感想文</title> 
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<modified>2010-03-02T17:07:12Z</modified> 
<issued>2006-08-04T10:04:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573451</id>
<summary type="text/plain">いやぁ～ 
とんでもないものを観てしまった。 
ゲド戦記なんて目じゃない（まだ観てないけど） 
今年最大の話題作（つっても30年以上前の映画だけど） 
ジャック・プレヴェール（詩人/「枯葉」・「天井桟敷の人々」）と 
ポール・グリモーにより生み出された伝説のアニメーシ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573451.html">
<![CDATA[いやぁ～ <br>
とんでもないものを観てしまった。 <br>
ゲド戦記なんて目じゃない（まだ観てないけど） <br>
今年最大の話題作（つっても30年以上前の映画だけど） <br>
ジャック・プレヴェール（詩人/「枯葉」・「天井桟敷の人々」）と <br>
ポール・グリモーにより生み出された伝説のアニメーション <br>
「王と鳥」。 <br>
http://www.ghibli.jp/outotori/ <br>
<br>
<br>
多くの文化人へ影響を与えたと言われるこの作品。 <br>
「カリオストロの城」は「王と鳥」のパクリ（高畑氏談）だそうだけど、 <br>
それより何よりナウシカへの影響が顕著に見られる。（っていうか、そのまんま。） <br>
<br>
<br>
観終わった後はショックで軽い放心状態。 <br>
折り重なったメタファーを一度観ただけでは読み解けない。 <br>
<br>
王【権力】と、鳥【自由】という <br>
二項対立でまとめたタイトルからは想像を絶する、 <br>
複雑に絡み合う其々の立場と図式。 <br>
<br>
王の描き方も勿論の事、 <br>
それはさて置き、鳥の動向がやばすぎる。 <br>
<br>
実像の王と、肖像画の王【虚像】が <br>
周囲からは気付かれないうちに入れ替わってしまう。 <br>
→メディアの落とし穴 <br>
<br>
自由の象徴である鳥が、ライオン【反逆軍？】を率いて敵【虚像の王】に挑み、 <br>
王のロボットを乗っ取り、 <br>
最後には城を崩壊させてしまう。 <br>
→二元論で語れない現実。 <br>
<br>
などなど。 <br>
とりあえずもう一回観に行くしかない。 <br>
ヤバイ。 <br>
<br>
今月号のＳＴＵＤＩＯＶＯＩＣＥでも特集組まれてて <br>
これがまた面白い。 <br>
森達也さんがメディア論などを交えながら語ってて <br>
涙なくしては読めません（大げさ） <br>
<br>
<br>
ＤＶＤ買っちゃおう。
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/267 -->]]> 
</content>
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<title>表紙/HP</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573450.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:12Z</modified> 
<issued>2006-08-01T10:01:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573450</id>
<summary type="text/plain">また本の表紙になります。 
専門書です。 
前回に引き続き東京大学出版会より。 
8月中旬発売予定。 
「不安障害の臨床心理学」っていう本。 
まだ画像はアップされてないけど 
詳細は以下。 
http://www.utp.or.jp/bd/4-13-011120-5.html 


それから
shima＆shikouDUOとい...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573450.html">
<![CDATA[また本の表紙になります。 <br>
専門書です。 <br>
前回に引き続き東京大学出版会より。 <br>
8月中旬発売予定。 <br>
「不安障害の臨床心理学」っていう本。 <br>
まだ画像はアップされてないけど <br>
詳細は以下。 <br>
http://www.utp.or.jp/bd/4-13-011120-5.html <br>
<br>
<br>
それから<br>
shima＆shikouDUOというトランペット・ピアノＤＵＯの<br>
ＨＰをデザインさせてもらいやした。 <br>
http://www.k5.dion.ne.jp/%7Essduo/ <br>
8月7日に1stが全国発売されます。 <br>
ライブやばいです。 <br>
この二人かなりキテマス。 <br>
要ちぇっくっす <br>

<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/266 -->]]> 
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</author>
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<title>『妄想暴走列島』展</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573449.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:18Z</modified> 
<issued>2006-06-21T00:34:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573449</id>
<summary type="text/plain">7月2日から展示します。 

テーマは「妄想」です。 

よろすく！！！ 

■作品展：『妄想暴走列島』展 
■日時：2006年7月2日～8日 12：00～19：30（最終日～18：00） 
■出展者（妄想してる人）： 
エンドウ智・Kyoko Mizukami・サトウユウジ・ak・ko.t・友成育子 
塚本美由...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573449.html">
<![CDATA[7月2日から展示します。 <br>
<br>
テーマは「妄想」です。 <br>
<br>
よろすく！！！ <br>
<br>
■作品展：『妄想暴走列島』展 <br>
■日時：2006年7月2日～8日 12：00～19：30（最終日～18：00） <br>
■出展者（妄想してる人）： <br>
エンドウ智・Kyoko Mizukami・サトウユウジ・ak・ko.t・友成育子 <br>
塚本美由紀・タナカチエコ・りつお・yamadaぴよ太郎・吉澤政人 <br>
■場所：新宿眼科画廊 <br>
〒160-0022東京都新宿区新宿5-18-11タナカビル102 <br>
Tel・FAX：03-5285-8822///e-mail： info@gankagarou.com///URL： http://www.gankagarou.com <br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_tanakachieko/imgs/b/0/b02342b6.jpg" class="photo" alt="mousou.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_tanakachieko/imgs/4/b/4b72d6e4.jpg" class="photo" alt="mousou_ura.jpg" border="0"></div>
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/265 -->]]> 
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<title>夜鳥の界</title> 
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<modified>2010-03-02T17:07:11Z</modified> 
<issued>2006-06-01T01:35:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573448</id>
<summary type="text/plain">ウケル。
いや、ステキだ。
そして感心した

昨日の夜、歌舞伎町でホストの皆様がゴミ拾いしてんの
なにー！？
って、何でも聞くところによると、
ホストの方々でボランティア団体を作ったそうな。
コレ↓↓
夜鳥の界
http://yacho.jp/pc_new/top/index.html

最近の歌舞伎町...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573448.html">
<![CDATA[ウケル。<br>
いや、ステキだ。<br>
そして感心した<br>
<br>
昨日の夜、歌舞伎町でホストの皆様がゴミ拾いしてんの<br>
なにー！？<br>
って、何でも聞くところによると、<br>
ホストの方々でボランティア団体を作ったそうな。<br>
コレ↓↓<br>
夜鳥の界<br>
http://yacho.jp/pc_new/top/index.html<br>
<br>
最近の歌舞伎町はどんどん変わってきてます。<br>
<br>
意外性にグッと来ます。
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/263 -->]]> 
</content>
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</author>
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<title>地域再生の環境学</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573447.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:19Z</modified> 
<issued>2006-05-23T02:33:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573447</id>
<summary type="text/plain">本日発売です。
東京大学出版「地域再生の環境学」
表紙に使ってもらっとります
本屋の専門書コーナーにあると思いまふ
よろじぐー

以下のサイトに詳細ありまふ
http://www.utp.or.jp/bd/4-13-036300-X.html


</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573447.html">
<![CDATA[本日発売です。<br>
東京大学出版「地域再生の環境学」<br>
表紙に使ってもらっとります<br>
本屋の専門書コーナーにあると思いまふ<br>
よろじぐー<br>
<br>
以下のサイトに詳細ありまふ<br>
http://www.utp.or.jp/bd/4-13-036300-X.html<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_tanakachieko/imgs/9/6/9696dbff.jpg" class="photo" alt="413036300X.jpg" border="0"></div>
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/241 -->]]> 
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<title>東ティモール報告会</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573446.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:11Z</modified> 
<issued>2006-05-07T02:48:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573446</id>
<summary type="text/plain">先日、アップリンクで行なわれたイベント 
東ティモール報告会「戦火を越えた音楽の島」。 

実は詳しい内容を全く把握しないまま行ってしまったんだけど 
、ヤラレタ。 
毛穴が全部開いた感じ。 

そもそもこの日は映画の上映+ライブだとばかり思っていたが、 
映画はまだ完...</summary> 
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<![CDATA[先日、アップリンクで行なわれたイベント <br>
東ティモール報告会「戦火を越えた音楽の島」。 <br>
<br>
実は詳しい内容を全く把握しないまま行ってしまったんだけど <br>
、ヤラレタ。 <br>
毛穴が全部開いた感じ。 <br>
<br>
そもそもこの日は映画の上映+ライブだとばかり思っていたが、 <br>
映画はまだ完成しておらず、途中報告との事。 <br>
とんだ勘違いかと思いきや、監督のトークとライブに完全ノックアウトされてしまった。 <br>
軽く泣きそうでした。 <br>
<br>
まず、東ティモールの独立までの経緯。 <br>
日本と東ティモールの関係。 <br>
独立記念式典に至るまでの関わり。 <br>
窒息しそうになった。 <br>
<br>
監督のトーク。 <br>
淡々とした語り口に反して <br>
火傷しそうな熱い内容。 <br>
情熱があれば何でもできるんだって思い出させてくれた。 <br>
この人とじっくり話してみたいと思った。 <br>
<br>
中川敬、奥野真哉の両氏のライブもまた凄まじかった。 <br>
アップリンクのあの狭いスペースでこの二人のライブって贅沢すぎる。 <br>
しかも「満月の夕」なんてやられちゃって <br>
あの歌をこの距離で聴けるのって鳥肌もいいとこです。 <br>
<br>
この映画は2007年に完成予定だそうですが <br>
とにかく早く観たい。 <br>
<br>
東ティモール気になりすぎる。 <br>
今すぐ行きたい衝動。 <br>
まずい。 <br>
カンボジアに引き続いて恋に落ちる予感。 <br>
<br>
この日に上映された、映画に関する断片的な映像の中で <br>
最も脳裏に焼きついたフレーズ。 <br>
東ティモールの50代くらいの男性。 <br>
<br>
peace is not discussion <br>
peace is not rule <br>
peace is not program <br>
<br>
peace is life <br>
<br>
<br>
■このイベントの内容■ <br>
東ティモールを舞台にした音楽ドキュメンタリー映画『星降る島』の制作をスタートさせた広田奈津子と小向サダムが、映画の完成に先駆けて行う報告会。ピックアップされた映像の上映や、東ティモールの音楽を織りまぜた彼らのライブ、現地での生活を伝えるトークショーを通して東ティモールの現在を紹介。また、東ティモールと縁の深いミュージシャンであるソウル・フラワー・ユニオンの中川敬、奥野真哉がゲストとして登場、ミニライブを行う。
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<title>ヨコハマメリー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573445.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:11Z</modified> 
<issued>2006-05-07T01:20:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573445</id>
<summary type="text/plain">やっとこ観て来ました。 
新宿テアトルにて「ヨコハマメリー」。 

心臓が止まりかけた。 
強烈すぎた。 
一人で行ってたら窒息死してたと思う。 
なんて辛い映画なんだろう。 


メリーさんて知ってますか？ 
戦後50年、横浜に立ち続けた娼婦。 
顔を真っ白に塗り、貴族のよ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573445.html">
<![CDATA[やっとこ観て来ました。 <br>
新宿テアトルにて「ヨコハマメリー」。 <br>
<br>
心臓が止まりかけた。 <br>
強烈すぎた。 <br>
一人で行ってたら窒息死してたと思う。 <br>
なんて辛い映画なんだろう。 <br>
<br>
<br>
メリーさんて知ってますか？ <br>
戦後50年、横浜に立ち続けた娼婦。 <br>
顔を真っ白に塗り、貴族のようなドレスをまとった <br>
その姿は一度目にしたら忘れられない。 <br>
彼女の存在は数々の噂話しを生み出し、 <br>
小説や舞台化もされながら語り継がれている。 <br>
<br>
私がメリーさんを知ったのは確か中学生くらいの頃だと思う。 <br>
新聞にメリーさんに関する記事が載っていてその存在を知った。 <br>
以後、中島らもの小説でメリーさんをテーマにした短編を読んだり、 <br>
気になる人物ではあったが詳しい事は知らないままだった。 <br>
<br>
この映画はメリーさんに関わりのあった人々からの <br>
インタビューで構成されている。 <br>
<br>
内容に関しては是非観ていただきたいので書きませんが <br>
映画の構成が中々良かった。 <br>
まだ30そこそこの監督だとは思えないカメラワーク。 <br>
激渋。 <br>
昭和臭漂いまくり。 <br>
所々ナゾなフレーミングがあって気になったんだけど <br>
それも意図するところなのだろうか。 <br>
<br>
新宿と横浜のテアトルで上映中です。 <br>
一人で行くと危険なので <br>
二人以上での鑑賞をおススメしまする。 <br>
<br>
人は優しくも冷酷なのである。 <br>
人生って儚い！！！！ <br>
<br>
<br>
■追伸■ <br>
ゴールデン街でヨコハマメリーの写真展やってます。 <br>
naguneと言う、これまた激渋のお店。 <br>
私がゴールデン街で一番好きなお店です。 <br>
<br>
【nagune】 <br>
http://www.nagune.jp/ <br>
<br>
【ヨコハマメリー】 <br>
http://www.yokohamamary.com/yokohamamary.com/
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/243 -->]]> 
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<title>人間の未来へ -- ダークサイドからの逃走</title> 
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<modified>2010-03-02T17:07:10Z</modified> 
<issued>2006-05-04T02:50:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573444</id>
<summary type="text/plain">昨日は水戸まで遠征。
水戸芸術館の「人間の未来へ -- ダークサイドからの逃走」。
展示概略は「混沌とした時代にあって、ダークサイドに陥りがちな人間が、どこまで他者への理解や人間の尊厳に対しての自覚を呼び覚ますことができるか」
コンセプチュアルな作品と、ジャーナ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573444.html">
<![CDATA[昨日は水戸まで遠征。<br>
水戸芸術館の「人間の未来へ -- ダークサイドからの逃走」。<br>
展示概略は「混沌とした時代にあって、ダークサイドに陥りがちな人間が、どこまで他者への理解や人間の尊厳に対しての自覚を呼び覚ますことができるか」<br>
コンセプチュアルな作品と、ジャーナリズム寄りな作品が入り混じって、丁度良いバランス。<br>
少し調和が取れすぎている感じはありつつ<br>
見やすい内容ではあった。<br>
<br>
特記すべきは橋本公さんの『1945-1998』という作品。<br>
1945年～1998年に行なわれた核実験回数を<br>
世界地図を用いながら視覚化し、同時に聴覚にも訴えかけている。<br>
数字の羅列だけでは認識しずらい問題を視覚化する事で<br>
より身近な問題として、緊迫感を感じられる。<br>
<br>
しかもこの人の経歴がすごい。<br>
1959年 熊本生まれ。<br>
明治大学商学部を卒業後、17年間銀行員として勤務。 <br>
2001年 武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科入学。 <br>
2003年『1945-1998』世界の核実験地図を武蔵野美術大学で発表。<br>
東京日仏学院の「おんなのけしき 世界のとどろき」展（キュレーター岡部あおみ）に出品。 <br>
<br>
17年銀行勤務してからムサ美。<br>
しかも学部って・・<br>
いやぁすごいね<br>
こういう人もいるんですねぇ<br>
かなりヤラレました。<br>
とにかく他の作品が気になるっ<br>
注目すべき作家です。<br>
<br>
<br>
あ、それからギャラリースペースで開催中の<br>
本城直季さんの写真展もめちゃやばかった。<br>
実際の風景なんだけど、ミニチュアみたいなの。<br>
こういうのたまらんす。<br>
かわいいの～～。むきゅきゅきゅっっ<br>
以下のサイトで写真見れます。<br>
■本城直季<br>
http://www.stairaug.com/ARTIST/honjo.shtml<br>
<br>
<br>
水戸まで遠い道のりでしたが行って良かった～<br>
ほくほく。<br>
<br>
<br>
「人間の未来へ -- ダークサイドからの逃走 」<br>
■会期：2006年 2月25日（土）～ 5月 7日（日） <br>
■開館時間：9時30分～18時 (入場は17時30分まで) <br>
■休館日：月曜日 <br>
■会場：水戸芸術館現代美術ギャラリー <br>
■入場料 ：一般800円、前売・団体 (20名以上) 600円、中学生以下・65歳以上・各種障害者手帳をお持ちの方は無料。 <br>
■内容 <br>
米国の単独主義、覇権主義は目に見える影響ばかりではなく、同時代の世界の人々の心をむしばみ、価値観に大きく影響をもたらしています。経済のグローバリズムによる判断基準では、ごく一部の人々にいかに利益をもたらすか、が重視され、この基準では効率とは異なる人間の誠実さや道理、人権への配慮は遠ざけられてしまいます。しかし、こうした状況は、米国のイラク侵攻後の米国内の例を見るまでもなく、情報管制によって仕立てられているともいえるでしょう。 <br>
私たちは常に平和を求めながら、一方では異なるものとの共存には寛容になれない困難さをもかかえています。人類がこれからどこに向かっていくかについての不安が増幅する中、私たちは、ひとりひとりが多様な世界に目を向け、事実を見る目を養って情報の渦から抜け出す判断力と、多様な人々を受け入れる許容力をもつことが求められています。 <br>
本展では、混沌とした時代にあって、ダークサイドに陥りがちな人間が、どこまで他者への理解や人間の尊厳に対しての自覚を呼び覚ますことができるかをテーマに、報道写真と映像並びに彫刻に詩や箴言を組みあわせ、共感を引き出す展示を試みます。 <br>
<br>
■出品作家（13名） <br>
マグダレーナ・アバカノヴィッチ（ポーランド） <br>
フィリップ-ロルカ・デコルシア（アメリカ） <br>
アントニー・ゴームリー（イギリス） <br>
橋本 公（日本） <br>
広河 隆一（日本） <br>
マイケル・ライト（アメリカ） <br>
ジェームズ・ナクトウェイ（アメリカ） <br>
長倉 洋海（日本） <br>
シリン・ネシャット（イラン） <br>
オノ・ヨーコ（日本） <br>
ユージン・スミス（アメリカ） <br>
スゥ・ドーホー（韓国） <br>
ビル・ヴィオラ（アメリカ） <br>
<br>
http://www.arttowermito.or.jp/future/futurej.html <br>

<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/244 -->]]> 
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<title>広告は私たちに微笑みかける死体</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573443.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:10Z</modified> 
<issued>2006-05-02T02:51:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573443</id>
<summary type="text/plain">これ、今読んでおる本。
オリビエーロ・トスカーニっていう
ベネトンの広告キャンペーンの作品を手がけたことで有名なカメラマンの著書。
もーー
やっばい
めちゃおもろいです。
またしても電車の中でニヤニヤしながら読んでます

まず、広告が犯している11項目の罪が列挙さ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573443.html">
<![CDATA[これ、今読んでおる本。<br>
オリビエーロ・トスカーニっていう<br>
ベネトンの広告キャンペーンの作品を手がけたことで有名なカメラマンの著書。<br>
もーー<br>
やっばい<br>
めちゃおもろいです。<br>
またしても電車の中でニヤニヤしながら読んでます<br>
<br>
まず、広告が犯している11項目の罪が列挙されている。<br>
・巨額資金浪費の罪<br>
・社会に対する無益の罪<br>
・虚言の罪<br>
・知に対する罪<br>
・意識下に働きかける罪<br>
・愚の崇拝の罪<br>
・排除と人種差別の罪<br>
・市民平和に対する罪<br>
・言語に対する罪<br>
・創造に対する罪<br>
・剽窃の罪<br>
これ見ただけでもかなりお腹いっぱいな感じ。<br>
<br>
ベネトンの広告キャンペーンつったら<br>
ご記憶の方も多いと思いまふが<br>
エイズ問題、人種差別、戦争などなど<br>
今まで広告では扱われる事のなかったテーマが扱われている。<br>
嘗てのキレイでオシャレで華やかなファッションの世界（これも広告の陳腐な魔法）とはかけ離れたイメージ。<br>
広告がもたらした、嘘っぱちで表面的で愚かな虚構をブチ破ったってわけ。<br>
<br>
この本に書かれていることは、そっくりそのまま<br>
現在の日本のテレビや雑誌にも当てはまる。<br>
垂れ流しの惰性<br>
そこには思考の必要はない。<br>
視聴者はどんどんバカになる。<br>
そしてコマーシャルが、薄気味悪い笑顔で近寄って来る。<br>
大手広告代理店のコマーシャル能力つったらハンパない。<br>
思考停止した消費者は疑いもなく新製品を購入。<br>
乳化剤も安定剤合成界面活性剤も気にしない。<br>
新しいもの大好き。<br>
古いものは捨てちゃおう。<br>
<br>
下らない。ばかばかしい。<br>
そんな時代はもう終わるだろう。<br>
せめて世界が壊れる前には。
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/245 -->]]> 
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<title>Bophana</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573442.html" />
<modified>2010-03-02T17:07:10Z</modified> 
<issued>2006-04-29T02:52:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_tanakachieko.573442</id>
<summary type="text/plain">今日は代官山UNITにてBophana（ボファーナ）のライブ。

Bophanaってね、
ヴォーカル山田里香ちゃんのお母様（カンボジア人）のお名前なのです。
ステキだ！！

Bophanaは大好きなバンドだし、
カンボジアっていう運命的なキーワードは何とも言えん！
こりゃミラクルです。

...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tanakachieko.dreamlog.jp/archives/573442.html">
<![CDATA[今日は代官山UNITにてBophana（ボファーナ）のライブ。<br>
<br>
Bophanaってね、<br>
ヴォーカル山田里香ちゃんのお母様（カンボジア人）のお名前なのです。<br>
ステキだ！！<br>
<br>
Bophanaは大好きなバンドだし、<br>
カンボジアっていう運命的なキーワードは何とも言えん！<br>
こりゃミラクルです。<br>
<br>
里香ちゃんと初めてお話ししたのは去年の夏。<br>
旅行者としてカンボジアを想う私と、<br>
また違った立場でカンボジアを想う彼女。<br>
胸と目頭が熱くなった。<br>
カンボジアーーーッッッ！！！！！！！<br>
<br>
<br>
今日のライブもすごくすごーーく良かったのである。<br>
歌の力ってすごいなぁってつくづく思う。<br>
<br>
ライブが終わってから後ろ振り返ったら<br>
某バンドのとある方が号泣してて<br>
すんげービックリして<br>
「どどどどどーーしたの！？」と聞いたら<br>
何と感動して泣いていたとの事。<br>
ライブであそこまで号泣する人って初めて見たかも・・<br>
いや、しかしそれくらい素晴しいライブだったのでした。<br>
次回のライブが待ち遠しい。<br>
<br>
<br>
<br>
良い夜でした。<br>
<br>
<br>
Bophana<br>
http://www.tone.jp/bophana/index.shtml
<!-- BASENAME=http://tanakachieko.blog.drecom.jp/archive/246 -->]]> 
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